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クレンジングを甘くみては後悔するよ!!

メイクを落とすためにはクレンジングが必要不可欠ですね。
毎日のように使うクレンジングはお肌にとってとっても大きな意味を持ってきます。

 

クレンジングをすること自体お肌をこすることになるので
できるだけ短い時間でやさしく化粧を落とす必要があります。
そうすればお肌への刺激を最低限にすることができます。

 

お肌への負担が少ないクレンジングの3つのポイント!

 

こすってはダメ!

肌をこすらなくてもいいように、クレンジング料は多めにとるようにしましょう。
順番としては、顔の中でも皮膚が強い部分から先にのばしていきます。
手のひらにとったクレンジング料を指の腹の部分でとり、まずは額や鼻などのTゾーンに伸ばします。
次に頬やあごなどのUゾーンに伸ばします。
最後に皮膚の弱い目元や口元に伸ばします。
できるだけ力を入れずに、やさしく顔になじませていきましょう。

 

ごしごし洗ってしまうと、肌を刺激する上に、逆に汚れが浮き上がりづらくなってしまいます。
強くこすったからといって汚れが取れるわけではありません!

 

手で温めると落ちやすくなる!

 

体温に近くなった状態で使用すると、顔になじみやすくなります。
クレンジング料には界面活性剤が入っていて、あまり長い時間クレンジング料が肌についていると、
逆に肌荒れの原因にもなるので、短時間で終わらせるのがポイントです。

 

そのためにも手で一度あたためて、顔になじみやすくするといいですよ。

 

マナラホットクレンジングゲルはお肌にのせると温かくなりますね。
そのおかげでメイクなじみもよくなりしっかりメイクが落ちるようになります。

 

しっかりすすぐ!

 

メイクがクレンジング料とよくなじんできたら、ぬるま湯ですすぎましょう。
この時に熱めのお湯を使うのはNG!
温度が高いと必要な皮脂まで落としてしまう場合があるので、特に乾燥肌、敏感肌の人は、水に近いぬるま湯で流すようにしましょう。

 

お風呂でメイクを落とす人も結構いると思います。
シャワーで一気に洗い流すと楽チン♪という方は注意してください。

 

シャワーの強さは、強くないほうがいいです。
水圧は弱めの方が、肌に負担にならないのでおすすめです。
本来は、手でやさしくお肌を流すのがいいそうです。

 

 

クレンジングはお肌への刺激ができるだけ少ないほうがいいです。
このクレンジングをおろそかにしてしまうと、
何年かあとになってシワが増えたり、乾燥がひどくなったり後悔することになっちゃいますよ!

 

 

 

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